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「トラスト(信)」を込めたあなたの仕事が患者さんの「プラス」になる

【薬ができるまでの流れ】
▼ 原材料の受け入れ
▼ 原材料を錠剤にするための“調製”
▼ 均一に混ぜ合わせた後、成型する“打錠”
▼ 錠剤に文字を印字する“印刷”
▼ “検査”を行い、一つひとつを“包装”
▼ 品質をしっかりチェックして出荷
《雇入れ直後》にご担当いただくのは下記のいずれかの業務です。
【調製】
薬の原材料となる粉を取り扱うチーム。
さまざまな原材料を正しく秤量し、混合し、造粒していきます。
【打錠】
薬を仕上げる要のポジション。
専用の機械に粉体を投入し、押し固めて錠剤の形にします。
【印刷】
薬の識別性を向上する。
錠剤を印刷機にセットして、正しい位置に文字を印刷していきます。
【検査】
不良の薬を取り除く。
刻印・印字不良や欠け、金属の混入がないか等、カメラを使い丁寧に検査します。
【包装】
薬を丁寧に梱包する。
出来上がった薬を専用のシートや個箱にパッキングしていきます。
※《変更の範囲》:会社の定める業務